売れ残りのまんさんを搾取する新たなブームが登場

1: 名無しさん@涙目です。(茸)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/09/29(金) 17:37:23.84 ID:dtAnAYj+0 BE:155743237-PLT(12000) ポイント特典

このイタリア人女性の結婚相手は…なんと自分自身だった 「私は生涯、自分を愛することを誓いました」
2017年09月29日 16時58分 JST

9月21日にイタリア紙「ラ・レプッブリカ」が報じたところによると、メージさんはイタリアで”自分婚”を挙げた最初の女性だ。
つまり、彼女は自分自身と結婚したのだ。

「すでに2年前から考えていたことでした」とメージさんは語る。
当時彼女は、12年間続いた恋人と別れたばかりだった。
「40歳までに生涯添い遂げたいと思えるような人に出会わなければ、私は自分自身と結婚すると、両親や友人に話しました」

そして彼女は約束を守った。メージさんは、やるからには徹底的だった。
「1万ユーロ(約130万円)ちょっとかかった費用は、すべて自分のポケットマネーでまかないました」
と説明する。その内訳は、ウェディングドレス、結婚指輪、ミラノに近い街ヴィメルカーテのレストランで開かれた結婚式の一連のセレモニー、出席した70人以上の食事代などだ。

ウェディングケーキのてっぺんにはメージさんの姿を模した小さなフィギュアがひとりで鎮座し、フルーツアートを施されたスイカには「独身の花嫁」という文字が浮かび上がっていた。

「私は生涯自分を愛することを誓いました」と、やるからには最後までやり遂げるのが信条の新婦は言う。
「家族も嬉しそうでした。最初はこの考えに懐疑的だった兄でさえもです」。
式終わりでメージさんは、エジプトのマルサー・アラムに新婚旅行にいく予定だ。
もちろん、ひとりで。

(中略)

アメリカの宗教専門誌「ファースト・シングス」によれば、”自分婚”の動きに最初の一石を投じたのはロサンゼルスの歯科助手、リンダ・ベイカーさんだ。
「ロサンゼルス・タイムズ」も報じているように、1993年ベイカーさんは、友人や家族に見守られて自分自身との結婚を誓った。彼女も当時独身の40歳だった。

以来ベイカーさんのようなケースは増え続け、2003年に放送された『セックス・アンド・ザ・シティ』のあるエピソードが”自分婚”ブームの火付け役となった。

(以下略)
http://www.huffingtonpost.jp/2017/09/29/italien-woman-sologamy_a_23226925/

4: 名無しさん@涙目です。(茸)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/09/29(金) 17:39:40.02 ID:dtAnAYj+0 BE:155743237-PLT(12000)
>>1の画像
no title

25: 名無しさん@涙目です。(禿)@\(^o^)/ [US] 2017/09/29(金) 17:48:44.76 ID:a4UnI5hW0
>>4
もったいねぇ

33: 名無しさん@涙目です。(空)@\(^o^)/ [RO] 2017/09/29(金) 17:53:54.18 ID:plJhLQ/q0
>>25
嫌だよこんなオッサンっぽい女

42: 名無しさん@涙目です。(空)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/09/29(金) 18:03:08.03 ID:5qOBD5AQ0
>>33
酒やけのガラガラ声出しそうだな

6: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/09/29(金) 17:40:44.95 ID:VDyCOkA40
別に好きにどうぞって感じだけど式まで挙げるのは普通に頭おかしい人



コメント

  1. 名無しさん 2018/06/11(Mon) at 09:09:49

    あ…(察し)